風俗はこうあるべきだ

雨だと風俗くらいですよね

雨が降ると、自分の娯楽は風俗くらいです。デリヘルを自宅に呼んで楽しむくらいしかないんですよね。車もないですし、駅までもいつも自転車なので、結局雨が降ると何もやる気が起きないんです。ちなみに会社の時は雨が降ったらバスで駅まで行っていますのでご安心を(笑)とにかく雨が降るとせっかくの休日の外出意欲が削がれるので、何をしようかなといろいろと考えたりはするんですけど、基本的には風俗以外にないんですよ。デリヘルを呼ぶ。これだけです。それにデリヘルを呼ぶのは手間もかからないですし、時間を気にすることもありませんしね。自分のように、雨が降ったら外出手段そのものまでなくなってしまうような環境の人間にとって、デリヘルの存在はとてつもなく大きいんですよね。むしろデリヘルがあるからこそ、雨が降っても「楽しめるものがある」と思えるという点では、風俗という枠を超えて娯楽面で相当大きな存在になっているんじゃないかなって思いますね。

お嬢様っぽい見た目で興奮した

彼女、見た目はお嬢様のような雰囲気でした。実際、彼女はとっても大人しい風俗嬢でもあったので、いつもとは一味違った風俗になりましたね。いつもはご対面したら軽いノリで挨拶して、そしてコミュニケーションを楽しみつつ、シャワー、ベッドとプレイしていきますけど、彼女は大人しい雰囲気だし物静かだし。でも愛想が悪いとかではないんです。これまで自分が楽しんできた風俗嬢とはちょっと違う雰囲気を持っている女の子だったので、こっちも緊張とまでは言いませんけど、いつもとはちょっと違う勝手を楽しむことが出来たんじゃないかなって思っています。大人しそうな雰囲気だったのも良かったんですけど、その彼女の喘ぎ声と感じている表情がこれまた素晴らしかったんですよ。やっぱり風俗って、女の子のギャップが大きなスパイスになるんだなってことにも気付かされたので、彼女は是非ともこれからリピートして楽しみたいって思うくらい、満足出来ました。